• 30周年を迎える名物ギャラリストが語る、震災とアート、NY挑戦、そして俳句と余白の美学。所持金ギリギリからのスタートや、若手発掘の現場、画商が俳句を詠む理由に迫ります。
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    • 柴田悦子
      • 柴田悦子画廊

    Show Notes

    プロデューサーの編集後記

    • 資金が「家賃3ヶ月分」しかなかったという衝撃のスタート。
    • 「泥舟」と自虐しながらも30年続く理由は、柴田さんの「覚悟」と人徳にあると感じました。
    • 震災の当日に絵が売れた話は、アートが単なる娯楽ではなく「心の必需品」であることを証明する貴重な証言です。
    • 音声のみの配信ですが、動画収録だと思ってバッチリお化粧をしてきてくださった柴田さんのチャーミングさに癒やされました。
    番組に関する感想は、 #そろそろ美術の話を で投稿されています。ぜひご覧ください。

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